片麻痺など脳梗塞・脳出血の後遺症を徹底的に改善することを狙う、従来にはない保険外のリハビリテーションサービスを提供するリハビリ施設です。

096-327-9810

sign001.png sign01.png 02sign.png sign444.png




 



50代/女性/右片麻痺
 発症して5年経過しました。リハビリに通い続け自宅でもトレーニングをやっていましたが、
右腕が曲がってしまい医師からはもうよくならないといわれていました。
 しかし脳梗塞リハビリセンターを利用して数回で肘が伸びるようになり、指も広がってきて爪を
切りやすくなりました。杖をついて歩くので精一杯だったのですが、最近は杖を使わずに掃除機を
かけることができるようになりました。
治療を真剣にされているのがわかりますし、センターを利用する日が楽しみです。これからも頑張ります。




50代/男性/右片麻痺
 結果から言うと、想像以上に効果を実感しています。鍼灸師や理学療法士の専門的なトレーニングを受けて、麻痺した右肩の可動域が上がりましたし、トレーニング中も体の状態や正しい使い方を詳しく説明してもらえるのでよくわかります。「これはできないだろう」と思っていたフィットネスジムで見るようなマシンも専属のスタッフがつきながらトレーニングを行うので安心ですし、自分の体がこんなに動くことを知りました。脳 卒中専用の最新マシンもあり、いろんなことにチャレンジできて可能性を感じています。


50代/女性/右片麻痺

 鍼灸の経験はなかったのですが、毎回むくみが減るのと、最近は全然動かなかった足の小指が動くようになり効果を感じています。
 脳梗塞リハビリセンターのトレーニングは、これまで受けてきた病院や施設のリハビリに比べ非常に丁寧でとにかくわかりやすく説明してく
れます。手足も重たく感じていたのですがすごく軽くなり歩きも楽になりました。2時間みっちりマンツーマンで対応してくれるので濃密な時間を過ごせます。鍼灸、リハビリ、トレーニングの流れに一貫性があることが魅力です。









    手足の麻痺など、脳梗塞・脳出血による後遺症を、おひとりおひとりの目標と症状に合わせて

ひとつ上のステージへ着実に改善するリハビリを提供します。


病院・ケアマネジャー様からの紹介も続々と増えています。
脳梗塞リハビリセンターは、なぜ選ばれるのか?

病院ともデイサービスとも異なる、脳梗塞リハビリセンターのリハビリには、
実費リハビリだからこそ選ばれる理由があります。


脳梗塞リハビリセンターが選ばれる理由

こんなお悩み、目標ありませんか?

例えば下記のようにお悩み、目標を持った方々が当センターで
リハビリに取り組まれ、効果をご実感いただいております。

      ●退院後のリハビリ先が見つかっていない
      ●機能維持ではなく、改善をしたい

      ●パソコンのキーが打てるようになりたい
      ●字をうまく書けるようになりたい
      ●言語の障害をなくしたい
      ●通勤の不安をなくしたい

自分ひとりでできるようになりたい
家族の負担を減らしたい

車椅子・装具・杖から卒業したい
歩行機能訓練を改善したい

      1人で夜トイレに行けるようになりたい
      ●雨の日でも外出できるようになりたい
      ●電車バスを使って出かけたい
      ●買い物に行きたい

手・指のリハビリは難しいと言われたが
諦められない

     自分で着替えるようになりたい
     子供に手料理を食べさせたい
     スプーンではなく箸を使えるようになりたい
     洗濯物を自分で干せるようになりたい

コミュにケーションを
とれるようになりたい

     少しでもスムーズな会話をしたい
     言語や記憶、感覚の問題を改善したい

人生をより楽しみたい

諦めていた趣味をまた復活させたい

 
車の運転を再開したい

  
家族と旅行に行きたい


ゴルフを楽しみたい

脳が手足の動きをふたたび「覚え直す」
リハセン式脳活プログラム

病院ともデイザービスとも異なる、脳梗塞リハビリセンターのリハビリには、
実費だからこそ、選ばれる理由があります。


ツボへの刺激で
脳と身体の繋がりを生み出す

覚醒させる
鍼灸師


動かない手足の動き方を
脳に伝えて、覚える

思い出させて、学習する
理学療法士/作業療法士


動かない手足の動き方を
脳に伝えて、覚える

思い出させて、学習する
理学療法士/作業療法士

WHOからも効果を認められている
鍼灸の効果

WHO(世界保健機関)から効果が認められている鍼灸は、各大学病院などでも脳梗塞の後遺症に対するリハビリへの応用が始まっています。
脳を「覚醒させる」手法により、脳と身体の繋がりを再び取り戻します。

脳梗塞・脳出血を知り尽くした
理学療法士・作業療法士

脳梗塞、脳出血による後遺症の改善のスペシャリストである理学療法士・作業療法士が正確な評価を行い、最適なアプローチをとります。
脳に手足の動かし方を「思い出させて、学習する」手法で、「ひとつ上のステージへ」の改善に確実な手応えをもたらします。

脳血管疾患後遺症特化型
トレーニング

当センターのトレーニングプログラムは、理学療法士・作業療法士のノウハウも取り入れています。
器材と手技をご利用者さまの体力によって使い分けながら、身体の動かし方を脳にしっかりと「定着させる」仕組みがあります。

特別価格:¥5,000(1回)税抜き

「リハセン式活動プログラム」の効果を実感してください。
脳梗塞リハビリセンターのプログラムをすべてご体験いただくことで、
リハビリ内容・改善見込みを十分にご納得いただけます。

特別プログラム体験メリット



ご利用に察して、事前に特別プログラムを体験していただきます。
お試しいただいた後、今後のプランについてご検討いただきます。

まずはお気軽にお試しください

特別体験プログラム

メニュー 内容
施設利用回数 価格
身体リハビリ

 ■施設内リハビリ
◯鍼灸
◯理学療法士または作業療法士による施述
◯トレーニング

■カウンセリング
◯リハビリ計画ご提案
◯お悩み相談目標設定

初回のみ
(1回120分)
¥15,000円
特別価格
¥5,000
+税
初回含む3回
(1回120分)
 ¥45,000円
特別価格
¥25,000+税
言語リハビリ ■施設内リハビリ
◯鍼灸
◯言語聴覚療法
■カウンセリング
(1回120分) ¥15,000円
特別価格
¥5,000+税

本格的な改善を諦めない方

60日間改善リハビリ


内容
施設利用回数 価格 支払い方法
■施設内リハビリ
◯鍼灸
◯理学療法士または作業療法士による施述
◯トレーニング

■カウンセリング
◯リハビリ計画ご提案
◯お悩み相談目標設定


■自宅リハビリサポート
◯自主リハビリ計画表
◯自主リハビリ課題

◯ご家族向け自宅リハビリ解除指導
◯ご家族向け自主リハビリ
補助・生活介助
の指導、相談
全16回
(1回120分)
¥275,000+税 ①現金一括払い
(店頭または
銀行振り込み)


②クレジットカード


※価格は税別です。
※言語聴覚士によるリハビリもご希望の際、オプションで追加可能です。
※施設リハビリは60日間の間に16回まで利用可能になります。
※返金保障システムの適応期間はリハビリ開始日より30日以内までになります。(返金保障システムの適用要件については、別途お問い合わせください。)
※鍼灸は近隣の鍼灸院で実施します。




住所  〒862-0771 熊本県熊本市中央区大江4-2-1イオン熊本中央店2F
アクセス [九品寺交差点]、[交通局前]より徒歩5分
営業時間 月曜日〜金曜日 9:00〜18:00(祝日含)※土日営業準備中
電話番号 096-327-9810
FAX 096-327-9809

脳梗塞リハビリセンターについて


当センターは、脳血管障害、具体的には脳卒中、脳梗塞、脳出血(脳溢血)による運動麻痺、手足の麻痺、高次脳機能障害にお悩みの方々に対し、世界保健機関(WHO)でも脳卒中後遺症に対する効果が認められ、各国立大学病院などでも実践が少しずつ進められている鍼灸を中心にした多角的アプローチも取り入れた、病院やデイサービスとは異なる全く新しいリハビリテーションサービスを提供する施設です。
脳卒中の1種である脳梗塞を発症する方、そして後遺症により介護が必要になる方は、高齢化にともない年々増加しています。しかし、病院でのリハビリは、脳血管障害では150日、高次脳機能障害を伴った重篤な脳血管障害では180日までと制限されているにもかかわらず、退院後の後遺症に対する本格的なリハビリテーションサービスはほとんど存在していないのが現状です。
その結果、退院後も片麻痺、半身麻痺などの運動麻痺・手足の機能に生じる後遺症苦しみながらもリハビリを受けることなく生活を続けている「リハビリ難民」とも言える方々が日本には満ち溢れているのです。
脳梗塞リハビリセンターは、そのような日本社会の抱える問題に取り組むべく開設されました。鍼灸治療をはじめ、リハビリの専門家である理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による施術やデイサービスで実績のある歩行機能トレーニングなど、脳卒中をはじめとした脳血管疾患がもたらす後遺症からの運動麻痺、手足の運動機能の改善のために開発されたリハビリメニューを提供いたします。
車椅子ではなく杖で歩けるように、杖がなくても自分の足で歩けるように。手芸や料理などを再び楽しめるように。少しでも介護に依存しない社会のために。